アルゴ式: 963 Q6. トポロジカルソート (DFS ver.) (Swift)
Q6. トポロジカルソート (DFS ver.) トポロジカルソートは初めて グラフの持ち方を逆にすれば逆順にする必要はなさそう? 問題中のグラフの順番が違って少し悩んでしまった 提出 AC
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毎日Algo式の記録
Q6. トポロジカルソート (DFS ver.) トポロジカルソートは初めて グラフの持ち方を逆にすれば逆順にする必要はなさそう? 問題中のグラフの順番が違って少し悩んでしまった 提出 AC
Q4. 二部グラフ判定 (DFS ver.) なんとか毎日問題は解いていたけれども、ブログは空いてしまった Bool?に対してSwitch文を書こうとしたけれども、Optionalの場合は、.some()を挟むというので方針を変更 提出したコードはその名残が残ってしまった 提出はしていないけれども簡単な修正もした このブログを書いている際に、改めてSwitch分で書いたりもした(1, 2) 提出 AC
Q4. 辿り着けない頂点 深さ優先探索の続き 前回はすべての頂点に行ける前提だったのが、今度は行けない可能性について いろんな側面に順番に触れられるのはいいね 提出 AC
Q3. 深さ優先探索 いよいよ実装 とはいっても、個人的に最初の時にも実装はしたけれども 入力の形式も想定した通りだし、ちゃんとソートもさせていたからほぼほぼ構造としては一緒 ループしないようにするところだけが違うのかな とはいえ、手を動かすために、また一から書き上げた 深さ優先探索は毎回書いているけれども、汎用化ってできるのだろうか 提出 AC
Q2. 記憶力のある猪突猛進 また、実装はしない問題 一つ前でのループを解決するための処理済みの項目の管理 一つずつこなして行くのがアルゴ式を分かりやすくさせている
Q1. 猪突猛進 実装は行なわず、選択肢から答えるだけの問題 でも、それだと寂しいから実装してみた 普通はループを防ぐように実装するからループを許容しつつ、それを検知する方法ってどうするんだろ 知識として役に立つタイミングってあるのだろうか 問題を出すときになにを答えとするのか難しい 提出 implementation