AtCoder: abc240 (Swift)
A - Edge Checker
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B - Count Distinct Integers
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C - Jumping Takahashi
- コンテスト中では最低数、最高数を求めて、差を使って計算しようとしたのだけれどWA
- これについてはテストケースが公開されてから再度確認したい
- コンテスト終了後にSetやDictを使った解法の解説や他の方のコードを見た
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D - Strange Balls
- コンテスト中、なぜかStackもどきを自分で用意したけれど、普通にArrayをStack的に使えばよかった
- コンテスト後、ネスト化をなるべく抑えた記述にしてみた
- 消える場合、スタックに追加せずに分岐する方法で書いていたけれど、コスト的にあまり変わらないなということで、追加したあときに消す方法にした
- 好みの問題だが、直感だと追加せずに消してしまいたくなるから、自分は違和感を感じる方法
- ただ、あまりメリットのない最適化だし、こういう思考に慣れたい気もする
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E - Ranges on Tree
- 問題が何を言おうとしているのかがよくわからない…
- semisagiさんの回答を写経
- 入力例を自分の手で書き出してみてようやくわかった
- それでも問題文を読んでもピンとこない
- どうしたものか